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こんな症状出ていませんか?
アイドリングが安定しない。
アイドリング時にエンストする。黒煙をふく。
加速時に息つぐ。
このような症状は、エンジンコンピューター(ECU)の不良が原因の場合があります。
ECUの内部にはコンデンサーが使用されていますが、この部品は経年劣化により液漏れが発生したりして、電気的な故障となります。
そのコンデンサーを交換し、汚れた基板を綺麗に清掃してご返送します。
※ご注意※
損傷状況によっては、修理不可能な場合もありますので、ご了承下さい。
お取り引きの流れ
1.商品ページよりご落札ください。(記載の型式のおクルマでなくてもご相談ください。)
ご落札金額は下記内容の基本料金となります。
ECU開封点検
+修理前写真撮影
+電解コンデンサー交換
+基板清掃
+修理後写真撮影
+ご返送送料)
2.ECUをお車より取り外して頂き、必ず元払いで指定の場所にお送り下さい。
※ご注意※
定形外などの配送保証のない送付方法はなるべく避けてください。輸送時の破損や、紛失等、こちらでは一切の責任を負いかねます。
また、着払いでご送付頂いた場合には、最終清算時に送料分を追加請求させて頂きます。
3.こちらで到着したECUを開封させて頂き、電解コンデンサー以外に破損している部分がないか、修理可能か(一部ICなど、生産が終了しており部品が手に入らない場合があります。)、電解コンデンサー以外の部品交換にどれくらいの金額がかかるのか。など、状況を落札者様にご連絡いたします。修理の折り合いがつきましたら作業に入ります。
4.修理代金の清算をして頂きます。(基本料金+追加修理の発生した場合の金額)ご入金確認後、修理完了品を元払いにて発送致します。
特にご指定がない場合は、交換した部品を同封してご返送します。ご自身の目で、確かめることが出来ます。
※受け入れ点検時に修理不能と判断した場合には、基本料金は頂きません。受け入れ点検料金(1500円)と、ご返送の料金(落札者様の地域により異なりますが、なるべく小さく梱包してお送りいたします。)のみ、ご請求させて頂きます。
一部ECU修理業者で『コーティングを施して。。』とうたっている業者がいますが、騙されないでください。
電解コンデンサーは消耗品です。大事な車を永く乗り続けたい方は、10年、20年後、また電解コンデンサーを交換することになります。
その際に基板がコーティングされていては、手の施しようがなくなります!
また、当方で使用するコンデンサーは全て国産メーカーのもので、純正品よりも長寿命のものを使用します。
しっかりと連絡を取り合い、どのようにお取り引きするか話し合いをしながらのお取り引きとなります。
現70スープラ、20ソアラ、AE86 他多数。。のオーナーの国家一級整備士と機械電子技術者のタッグで実現したショップです。
どうぞ、ご安心してご入札ください。
オプションサービス
当方では、ご送付頂いたECUは外観を含め、基板上の破損箇所や汚損箇所などを事細かに写真を撮って記録しております。
また、修理後の写真や、修理に使用した部品の詳細などの記録も残しております。メーカー、品名など。
ECUを修理に出される方のほとんどはそのお車を大切にお乗りいただいている方ですので、修理の記録としてその資料を、紙媒体でお送りさせていただくサービスのご紹介です。
こちらのサービスは、A4紙にカラーレーザープリントをしたものを冊子状にして、郵送させていただくという内容で、お値段は実費として、600円にて受付可能です。
また、電子メールでの写真の送信は、迷惑メールに分類される場合があるなど、トラブルの原因となりますので現在のところ対応しておりません。"